AI IMPLEMENTATION / B2B MARKETING
生成AIとマーケティングを、現場で動く仕組みに。
計画から実行、改善まで。企業ごとの進め方を一緒に組み立てます。
01 / GENERATIVE AI
AI活用を、
業務成果へ。
業務選定・研修・運用ルール02 / B2B MARKETING
マーケティングを、
売上へ。
戦略設計・施策実行・数値改善01 / WHY IT STOPS
AI導入も、BtoBマーケティングも、
成果が出ない理由の多くは
「施策不足」ではありません。
不足しているのは、新しい施策ではなく、現状を把握し、判断し、動かすための前提です。
業務が見えていない
どこに時間がかかり、何が成果を妨げているか把握できていない。
判断基準が揃っていない
施策の優先順位を、声の大きさやこれまでの慣習で決めている。
動かす人が決まっていない
社内と外部パートナーの役割、期限、責任が曖昧になっている。
だから、最初に業務と施策の棚卸しから始めます。
02 / SERVICES
多くの企業が直面する、
2つの論点。
生成AIの業務活用と、BtoBマーケティング。それぞれの課題と、支援の進め方をご紹介します。
GENERATIVE AI
AIを活用している。でも、業務成果が見えない。
活用する業務や期待する成果を整理し、小規模な検証、社員研修、利用ルールの整備まで支援します。導入や利用そのものを目的にせず、何が改善したかを確認できる運用へつなげます。
- 業務棚卸し
- 導入設計
- 社員研修
- 利用ルール
対象業務と成果指標を明確にし、安全に活用できる運用と、担当部署が効果を検証・改善できる体制を整えます。
B2B MARKETING
施策を実施している。でも、売上への貢献が見えない。
広告、SEO、Webサイト、展示会など複数の施策を横断し、売上との関係を整理。実施すべき施策、予算、担当、実行順を明確にし、改善を動かします。
- 広告運用
- SEO / LLMO
- サイト改善
- 数値分析
施策ごとの売上への貢献を判断できるようにし、外部提案を社内で評価して、次の一手を数字で決められる状態を整えます。
03 / HOW WE WORK
社内だけでは、見えにくいことがある。
経営、現場、外部パートナー。それぞれが持つ情報や前提が揃っていないと、施策は思うように進みません。
現在の業務と施策を外部の視点で棚卸しし、どこから見直すべきかを明確にします。そのうえで、支援内容、優先順位、役割、進め方を具体化します。
- 01現状をつかむ業務・施策・数字を整理する
- 02優先順位を決める判断基準・予算・役割を合意する
- 03実行を管理する社内外の担当と期限を揃える
- 04結果から見直す数字を確認し、次の施策を決める
04 / SELECTED RECORDS
支援実績
公開可能な範囲で、取り組みと結果を掲載しています。
CASE 01 / CONSULTING
コンテンツ構造を再設計
コンテンツへ継続投資していたものの、集客や問い合わせにつながっていなかった。
流入・CVを分析してボトルネックを特定。記事、内部リンク、フォーム導線を段階的に改善した。
検索流入が伸び、コンテンツから問い合わせへつながる導線が機能するようになった。
CASE 02 / EDUCATION
広告戦略の再設計と内製化
社内にデジタル広告の知見がなく、代理店任せの高コストな運用から抜け出せなかった。
広告費と媒体配分を見直し、SNS・クリエイティブ改善と社内担当者への運用支援を実施した。
獲得効率を改善しながら、社内で広告運用を判断・改善できる体制へ移行した。
CASE 03 / ENTERPRISE
計測基盤と戦略設計を再構築
施策の効果を正しく測れず、社内の知見や運用体制も不足。集客コストの構造が見えていなかった。
計測環境とオウンドメディア施策を見直し、戦略設計から代理店マネジメントまで再構築した。
施策別の効果を判断できるようになり、投資配分と改善を継続できる運用へ変わった。
※ 数値は既存サイトの公開情報を転載したものです。集計期間・比較対象・計測方法などの条件は未確認です。
05 / PROFILE

FOUNDER / PROJECT LEAD
小野 晋 Susumu Ono
案件の窓口として、調査・計画・進行管理を担当します。
2001年からデジタルマーケティングの実務に携わり、広告運用、SEO、Webサイト改善、新規事業の立ち上げを経験。現在は生成AIの企業導入支援と、AI専門メディア「AIインサイト」の運営にも取り組んでいます。
06 / CONTACT
いまの状況から、お聞かせください。
具体的な依頼内容が決まっていなくても構いません。
